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学生向け書籍
     
     
脳と神経を学ぶ学生必携、不動の名著。今回の改訂では「認知症」「摂食・嚥下障害」の項を新たに追加しました。新人看護師さん向け書籍と侮るなかれ。分かりやすい絵と解説で脳と神経の理解を深める事が出来ます。 サッと出してパッと確認!臨床の場で覚えておきたい数値や評価基準をすぐに確認する事が出来ます。汚れにくく丈夫な素材を使用しているので、臨床の場でポケットに入れて使用する事が出来ます。臨床実習のお供に最適です。  理学療法士を目指す学生に向けた神経障害理学療法学テキスト。大脳基底核、小脳、脳幹についての機能解剖や神経生理を取り上げた上で、それらの損傷による神経変性疾患の障害像の見方と理学療法の実践を解説します。 
2009年02月 2,940円 2012年03月 3,570円 2012年03月 2,520円
     



 大きな支持を得ている作業療法学教科書の第2版。作業とは何か、作業を適用するとは何か、作業分析の理論と方法、これらを低学年の学生にもわかりやすい言葉で解説しています。 動作分析に必要な物理、力学を、先生と学生が会話をしながら、講義風に授業の流れに沿って分かりやすく解説。20の実習と関連の質問を通して、身をもって知識を習得・確認出来ます。 言語、聴覚、コミュニケーション、発達、摂食・嚥下などの障害に対応するリハビリテーション専門職である言語聴覚士について理解する為の本.。現役言語聴覚士が様々な立場や視点から語っています。STを目指す学生にお勧め。
2012年03月 3,990円 2012年03月 2,415円 2010年07月 2,520円
     



若手理学療法士、臨床実習生が誰もが遭遇する疑問やつまずきに対処する力を養うための最初の入門書。臨床データの診方やリスク管理など必須の基本的知識に加え、脳血管障害患者に実際に理学療法を行うにあたって知っておくべき知識を時系列に沿って分かりやすく解説してあります。 従来の運動生理学や機能解剖学に偏することなく、身体運動を主体とした構成とし、これから運動学を学び始める学生にとって必要十分な内容にすることを念頭においてまとめられた。また、各章の「学習目標」「復習のポイント」「理学・作業療法との関連事項」を参照する事で、実習や卒業後の臨床の場において、ここで学んだ事がどのように生きていくかをイメージする助けになるであろう。 地域リハビリテーションにおける地域作業療法の位置づけや、介護保険制度における地域作業療法の役割についてわかりやすく解説。さらに15の施設をとりあげて実践事例を紹介し、地域作業療法の多様な姿を明示する。作業療法士を志す学生はもちろん、これから地域に出ようとしている作業療法士にも最適の1冊。
2010年06月 3,990円 2012年01月 5,250円 2012年01月 3,990円
  
理学療法士養成課程における「地域理学療法学」の講義に最適のテキスト。介護保険制度下の理学療法については、新たに「入所サービス」「通所サービス」「訪問理学療法」「介護予防」のそれぞれの展開について、具体例を交えて分かりやすく解説している。また、地域理学療法の実際により即した内容とする観点から、認知症についての解説を増やすとともに、「終末期における在宅理学療法」と題する項目を新たに設けている。 優れた作業療法士になるためには、日常生活活動を豊かにするための中枢機能である「高次脳機能」の理解は必須といえる。本巻では、高次脳機能分野の予備知識が少なくてもスムーズに学習の導入が図れるレベルを心がけ、基礎事項から評価・治療といった実践内容、さらには具体的事例にいたるまで幅広く、かつ分かりやすくまとめた。 言語聴覚士を目指す学生のための教科書シリーズの1冊。視覚・聴覚認知の障害、行為障害、記憶障害など高次脳機能障害、さらに認知症、外傷による障害も網羅したうえで、高次脳機能障害の評価、認知リハビリテーションの実際も具体的に解説した。本書は初学者に必要な基礎的解説はもちろん、臨床の視点までも網羅した総合的なテキストであり、第一線の執筆陣が明確な筆致で書き下ろした、困ったときに頼りになる1冊でもある。
2012年01月 4,935円 2012年01月 3,990円 2009年03月 4,725円
     
     
 
言語聴覚士をめざす学生のための教科書シリーズの1冊。言語聴覚士に必要な「臨床神経学」の知識に加え、その先の専門科目で学ぶ「高次脳機能障害学」への橋渡し的な内容まで網羅した新しい体系のテキスト。第一線の執筆者による最新情報を盛り込み、若手臨床家の知識の整理にも役立つ内容になっている。   作業療法士が高次脳機能障害のある人々を支援するために必要とされる知識と技術を一冊にまとめた。障害の分類から画像の見方、評価の際に必要となる検査について概説し、さらに高次脳機能障害によってもたらされる多様な症状に対する評価と介入の実際を多くの症例とともにわかりやすく紹介することで、理解を深めることができる構成となっている。 理学療法士を志す学生が,将来理学療法士に誇りや夢を抱き、医療・福祉の専門職として向上意欲をかき立てる示唆に富んだテキスト。理学療法士が求められる専門的な知識・技術の習得と蓄積、また不可欠な高いコミュニケーション能力や豊かな人間性に加え、大きな責任能力や社会的役割などについて、理学療法の原点・歴史に遡り、専門職の意味と存在理由をふまえてわかりやすく解説している。 
 2006年05月 5,460円  2011年04月 3,360円  2007年12月 5,250円 
     
     
     
 
 臨床理学療法で重要な48項目を掲載。思い出せなかったり、自信がもてなかったりするときに、さっと取り出して確認できる。ミシン目を切り離せば、「カード」として、残った部分は「ミニブック」としても活用でき、書き込みも可能。また、目的別索引から使用目的が一目でわかる。   作業療法士になるべく、臨床実習にのぞむ学生必読の書。バイザーとして学生たちを教える著者が、自らが学生だったときの経験や、学生たちから多く寄せられる質問をまとめ、ときに辛辣にときに優しく、そして常に本音でアドバイスする。「バイザーが評価するポイントは6つ」、「恥をかけ!自分の恥を仲間にさらせ!」、「評価計画とプログラムはスマートに!」などのLessonを収録。 運動器疾患の評価・治療には、四肢・体幹などの機能解剖学の知識を要し、多くの暗記が求められる。そこで本書は、記憶に残りやすい語呂とイラストを用いり、筋の作用をできるだけ面白く覚えられるよう工夫した。加えて、臨床で有用となる筋肉や神経の知識を盛り込み、暗記本としてだけでなく機能解剖学の入門書としても活用できるようになっている。 
 2012年09月 2,310円  2010年09月 1,260円 2013年03月 1,680円 
     
     
     
   
 ますます充実した、物理療法学の学生向け定番テキスト。理学療法士養成課程における「物理療法学」の講義に最適なテキスト。第4版では各療法ごとに(1)定義・分類、(2)基礎と生理学的作用、(3)実際、(4)適応・禁忌・注意を要する事象、以上の形式で統一し、読者の理解がより進むよう配慮している。前版から好評を博した巻末付録「物理療法学における基本用語解説」は今版においても更なる充実を図るとともに、「症例別物理療法プログラムの実際」ではスポーツ外傷と褥瘡を新たに加えている。    
 2013年03月 4,935円    

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