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画像診断

     
     
 脳血管障害、頭部外傷、頭蓋内腫瘍の中でも特にPT・OT・STが関わる事の多い脳血管障害を重点的に取り上げた自学自習書の改訂第2版。学生や若手セラピストが画像の読影力を養い、脳内の変化と症状の関連を理解する事を目的とし、CD-ROMによる画像問題演習を重視した初版をさらに使いやすく再構成しました。  CTから三次元画像まで、中枢神経疾患の画像診断技術を網羅、投影法の理解を容易にする、豊富な写真図版。初心者にもわかりやすい、疾患別講座形式の記述。  整形外科領域の代表的疾患画像を網羅する『アトラス 骨・関節画像診断』シリーズの「上肢」編。日常的によくみる症候から稀な疾患まで、肩関節、肘関節、手指・手関節に関する疾患を多数の写真を用いて解説した。診断に役立つ多数の画像に加え、疾患の概念や読影のポイント、ワンポイントやQ&Aを交え一つ一つの疾患の画像を多角的にフォロー。第一線のエキスパートが結集して執筆した本領域の必携書!
2010年08月 5,250円 1995年12月 7,543円 2010年07月 3,780円
     
形外科領域の代表的疾患画像を網羅する『アトラス 骨・関節画像診断』シリーズの「下肢」編。日常的によくみる症候から稀な疾患まで、股関節、大腿部・下腿、膝関節、足関節・足部に関する疾患を多数の写真を用いて解説した。診断に役立つ多数の画像に加え、疾患の概念や読影のポイント、ワンポイントやQ&Aを交え一つ一つの疾患の画像を多角的にフォロー。第一線のエキスパートが結集して執筆した本領域の必携書! 整形外科領域の代表的疾患画像を網羅する「アトラス 骨・関節画像診断」シリーズ。その「外傷」編。医療がきわめて細分化された現代においても、運動器を扱う整形外科医にとり、骨・軟部組織に関する外傷学がすべての根幹にあることは変わらない。中でも日常診療で遭遇する頻度の高い50項目を厳選し、それぞれのエキスパートが執筆した。すべての整形外科医の診察室の机上にあって診療を強力にサポートする1冊である。 整形外科領域の代表的疾患画像を網羅する「アトラス 骨・関節画像診断」シリーズ。その「骨・軟部腫瘍」編。日常診療で遭遇する機会は少ないものの、患者にとってリスクの高い骨・軟部腫瘍を見過ごしてしまうことは許されない。画像診断の飛躍的な進歩を踏まえ、種類の多い骨・軟部腫瘍のほぼ全域を網羅した。骨・軟部腫瘍のエキスパートが結集して執筆したすべての整形外科医の必携書!
2010年08月 4,620円 2011年02月 5,250円 2010年08月 5,880円
     
整形外科領域の代表的疾患画像を網羅する『アトラス 骨・関節画像診断』シリーズの「脊椎・脊髄」編。変性疾患、外傷性疾患、炎症性疾患、腫瘍性疾患、先天性疾患など、日常的によくみる症候から稀な疾患まで、多数の写真を用いて解説した。診断に役立つ多数の画像に加え、疾患の概念、読影のポイントやQ&Aを交え一つ一つの疾患の画像を多角的にフォロー。第一線のエキスパートが結集して執筆した本領域の必携書! 整形外科領域の代表的疾患画像を網羅する「アトラス 骨・関節画像診断」シリーズ。その「小児」編。高齢化社会に医療需要が増加する整形外科にあって、小児の整形外科だけは少子化の流れの中で患者数は減少している。しかしだからこそ、患児の保護者の意識も高く、知らなかったではすまされない分野でもある。小児整形外科における主要な47項目を網羅し、それぞれのエキスパートが結集して執筆した、すべての整形外科医必携の書!  その被害者には本当に障害は残ってないのか?その患者は本当に従来から言われている高次脳機能障害なのか?今その疑問が氷解する!交通事故被害者に見られる“脳外傷による高次脳機能障害”は知能検査(神経心理学的検査)や古典的な高次脳機能障害の視点での脳画像読影では見落とされやすい。しかし、注意深く観察すると、多くに共通する脳画像所見と臨床症状があった!自動車保険料率算定会に設置された高次脳機能障害認定システム確立検討委員会の座長を務めた著者が、そこでの「高次脳機能障害の診断基準」をベースに解説。
2011年05月 4,620円 2011年02月 4,620円 2006年04月 3,465円 
  
画像診断の進歩脳卒中医療のその他の領域の進歩にも直接的な影響を与えています。MRI以外にもCTAは脳血管の立体的で鮮明な形態診断を可能にし、通常の脳血管撮影を著明に現象させました。PET、SPECTは脳血流、脳代謝、構成要素に関する各種の情報を与えます。超音波血流計による血流速度測定、微小血栓の診断も可能です。脳血管撮影は安全性が向上し画像は三次元となっています。本書ではこれら脳卒中における画像診断の最新の知見が記載されます。
画像検査の目的を把握しているか。診断精度の高い画像を得るための工夫をしているか。1つひとつの画像から、あなたはどれだけの情報を得られるだろうか。著者自らが描いた1000枚以上の細密画には、撮影の工夫や画像の見るべきポイントがリアルに描かれている。画像診断の要である単純X線写真の撮影法と読影法を軸に、CTやMRIの解説もさらに充実した。部位ごとの解剖・各疾患の病態解説も必読。
高次脳機能障害の正しい理解と、臨床での実践を目指す入門シリーズ。2では、画像の見かたについて事例の提示を主体に解説する。画像の読解に必要な基礎知識、基本的な画像の見かた、画像の見かた・使いかたの概説も収録。
2001年05月 6,300円 2010年04月 6,510円 2006年11月 2,940円
     
     
     
   
 オールカラー。脳の白質線維構造の理解に。拡散テンソル映像法(DTI)の基礎理論、脳白質線維の3次元表示、2次元表示(軸、冠状面、矢上面)。脳神経外科、脳神経内科、放射線医師、検査技師向け。脳のDTI画像を読むためのガイダンス 脳科学および放射線医学分野の研究者、脳白質を研究している解剖学者向けの待望の1冊。  87の疾患/病態が取り上げられ、各項目は「概要」「画像所見」「臨床事項」「鑑別診断」「診断のポイントとピットフォール」の順に整然と統一され、それぞれ箇条書きで解説されている。各症例には、代表的、典型的な症例の画像が掲げられ、すべて最新の装置で得られた厳選された画像が提示されている。 急性期脳梗塞を早く正しく画像診断するためには、どんな機器や撮像法を選択すればよいか。rt-PA認可で変貌する脳卒中診療において画像診断の標準化が求められているなか、本書は厚労省平成17年度循環器病研究プロジェクトチームの一つASIST-Japanが策定したガイドライン。放射線科医、脳神経外科医、神経内科医、放射線技師待望の一冊。
 2007年04月 12,600円 2009年04月 5,880円  2007年05月 2,940円 
     
     
     
 
 機能的磁気共鳴画像法(fMRI)による、脳画像解析の入門的解説書。実践編・理論編に分け、画像解析を行うためのSPM(ソフト)の使いこなし方を平易かつビジュアルに紹介。  脳卒中診療に携わる研修医および専門医の方々、放射線技師、臨床検査技師、専門看護師の方々を主な対象に、脳卒中の画像診断をCT、MRI、SPECT/PET、超音波、DSAなどの画像診断法に関する基礎的知識をまとめた第 I 部、脳卒中の各病型に対する各modalityの臨床応用の実際をまとめた第 II 部の2部構成で、基礎的側面と臨床的側面の両面を学べるよう工夫した脳卒中画像診断学の集大成。 脳神経外科で取り扱うほぼ全ての疾患の概要と看護のための最低限必要な画像診断のポイントを、症例を交えて理解できるよう書かれたガイドブック。『BRAIN NURSING』連載を改訂・単行本化。 
2007年04月 6,930円   2008年07月 18,900円 2000年07月 2,730円 
     
     
     
 
 「脳が腫れています」「血の巡りの悪い所があります」など、医師が患者に説明するときによく耳にすることばと疾患や病態を結びつけ、さらにそれらの症状と画像の特徴を対応させてわかりやすく解説する。画像を豊富に掲載しており、脳の状態を正確に理解できる。看護のポイントも掲載。  脳の機能と解剖を「著者なりの理解」で必要最低限の内容を単純で合理的な形にモデル化し、カラーイラストで概念をていねいに解説した1冊。まとめてあるため、複雑と思われていた「機能?回路?解剖」の対応をスッキリ整理でき、日常診療に役立ちます!  脳画像検査だけで認知症の有無を判断することはできない。脳画像検査への頼りすぎに警鐘を鳴らすべく、本書では、その認知症診断における活用法・意義・限界について、MRIと脳SPECT検査を主軸に解説している。事例ごとの記述とすることで、教科書的な典型例だけではなく、診断の難しいケースにも対応できる知識とスキルを身に付けられる。
 2006年10月 3,150円 2012年04月 3,990円   2011年11月 3,990円
     
     
     
1つの疾患について、見開き2ページで解説。数分間で1つの疾患についての概念や画像診断上のポイントが把握できるから、すぐに現場でも使える。鑑別疾患の写真とともに、「鑑別のポイント」を解説。疾患ごとに「画像診断の手順」を掲載しているので、日常診療において検査オーダーを出す際に役立つ。CT、MRI以外の検査法の有用性などについても解説。SPECT画像は、カラー口絵に掲載。  小児画像診断への効率の良いアプローチを可能にする最新の実践的テキスト。多数の鮮明な画像写真を駆使して、全身各部位別に小児画像診断の実際を解説する。Practical(実際的)、 Efficient(効率的)、Appropriate(適切)、Current(最新)、Correct(正確)のコンセプトをもとに編集された本書は、小児科、放射線科の専門家にとって小児画像診断の「極意」を学ぶために最適な一冊である。  本書は単純X線、超音波、CT、MRIなど最新の診断技術を駆使し、いかに的確な診断に至らしめるか、鮮明な写真と明解なシェーマ図を多用し、簡潔な解説で理解しやすいことに重点を置いた。放射線医学を専攻するしないにかかわらず、研修医の必須の書として、また医学生、放射線科医師の参考書として最適。
2009年06月 2,520円   2002年06月 11,550円 2001年09月 15,750円 
     
     
     
 各症例は2~3頁に簡潔にまとめられ、最新の装置で得られた典型的かつ鮮明な画像を収載、類書を凌ぐクオリティを有する。解説は箇条書き形式で、各項目を“概要”、“画像所見”、“臨床事項”、“鑑別診断”、“読影のポイントとピットフォール”の見出しのもとに、見やすく整理して提示。放射線科および当該領域各科若手医師の日常診療の伴侶として、あるいは専門医試験準備のための書として、幅広い用途に応じるハンドブック。  本書では、MRIのメカニズムを理解するための基礎知識をはじめ、MRIがどのように臨床診断に応用されているのか、さらには外科治療のためのモニター用MRI、ES細胞の追跡、脳の活動を診るといったここ数年の大きな進展状況や拓かれゆく将来展望などについて解説しています。医師や臨床技術者などの医療現場の人々はもちろん、患者さん、医系やその関連分野で学ぶ学生さんなど、一般社会人を含めたMRIに興味と関心の深い広い人々を読者対象としております。  圧倒的な数の図版と写真(総数800点以上)で画像の読み方から各臓器の画像診断まで、コンパクトな解説を交えながら完成しました。オールカラー、シェーマも充実してとても分かりやすい。
2009年04月 5,880円  2008年05月 1,365円  2007年09月 1,890円 
     
     
     
 
頭部から骨盤までCT正常像を集約。各画像では臓器、脈管、筋、骨などを明示し、CT解剖を把握できる。各部の初めには撮影と解剖の基本を解説。CT解剖の理解に導く。医学生、研修医、放射線診療技師を対象にしたCTによる正常断面解剖の入門書。 
 「脳外傷による高次脳機能障害」、すなわちびまん性軸索損傷について解説。びまん性軸索損傷急性期の臨床像と画像所見を、最新の定義を含めて網羅。脳外傷の急性期と慢性期の橋渡しとも言うべき一冊。 頭部の諸疾患から外科的治療の適応となるものを取り上げ、現在一般に用いられている神経放射線学的診断法での所見と実際の手術とがどう対応し、どのような病理所見を呈しているかを組み合わせるという観点で記述する。  
1995年11月 4,078円  2006年04月 3,465円   2003年04月 8,085円 


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