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回復期

     
     
 これからの回復期リハ病棟の発展には、身体・生活機能を向上させる為のサービスの更なる質的向上と、急性期と回復期、回復期と維持期・在宅との連携が必要不可欠である。約6年ぶりの全面改訂では「質の向上」と「医療連携」を主要テーマとした、あらゆる角度から、次の段階の回復期リハ病棟のありかたを示しました。  理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の個々の専門性の上に共通して理解できる領域を広げ、情報を共有する事で患者の全体症状を捉え、効果的なリハビリテーションを行う為に、質の高い連携を進める事を目的とした手引書。  豊かな自然に囲まれた“癒しの里・湯布院”で地域医療を担って50年。リハビリテーション医療で知られる老舗病院が、平成12年に開設した回復期リハビリテーション病棟をいかに充実させ、チーム医療と地域連携、質の向上に取り組んできたか、関わったすべての職種の記録をまとめる。
2010年02月 2,730円 2012年01月 3,780円 2012年10月 2,100円
     
     
     
 第一線の執筆者が急性期から回復期のリハビリテーション、さらには維持期への橋渡しのリハビリテーションの指針を解説。ノーマライゼーション実現への道標となる一冊。  急性期から回復期、そして維持期へのリハビリテーションの円滑な流れを構築するためには何が必要で、何が課題なのか。その答えを求めて日々試行錯誤を繰り返し実践している現場のスタッフの生々しい実践報告集! 本書は、脳卒中患者の看護に必要な基礎的知識を網羅したうえで、著しいテンポで進歩している脳卒中診療の最新情報が取り入れられており、すべての疾患のなかでおそらく最も看護の占めるウエートが大きい脳卒中の看護学のテキストとして、自信をもってお薦めできる内容であることを確信している. 
 2004年10月 2,940円  2005年08月 2,940円 2003年08月 2,730円 
     
     
     
大人気!ナーシングノートシリーズの「リハビリテーション科」。オールカラーの紙面、ヨークシャーテリアのビリー君がマスコット犬として登場!ポケットサイズでリハビリ看護のエッセンスを凝縮し、日常の看護に大活躍すること間違いなし。新人・ベテランを問わず、リハビリナース必携の一冊。
 2008年度「診療報酬改定」に完全対応!「成果主義」導入で注目の回復期リハ病棟のすべてがわかる!回復期リハ病棟の運営開始後7年が経過して、制度改定などに対応するために、病棟のあり方も年を追うごとに見直しが必要となった。本書は、回復期リハ病棟に関わるすべてのスタッフの方々を対象とし、幾多の経験の中から導き出したノウハウを盛り込んだ。この改訂版を発行するにあたって、当院の回復期リハ病棟の現状が万全であるとは毛頭考えていない。本書からわれわれの苦心、苦労の一端を汲み取っていただき、むしろ他山の石として少しでもお役に立てていただければ幸いである。  急変が不安なリハビリナースの必読書!リハビリナース誌の人気連載「リハ病棟、“ちょっと”気になる事例」が大幅な加筆で1冊に!リハ病棟が亜急性期化しつつある今、急変はリハナースの最大の不安の一つ。リハ病棟で起こりやすい急変と急変までの経過、適切な対応をわかりやすく解説します!
 2011年02月 1,260円 2008年10月 1,500円  2013年03月 2,940円
     
     
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