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理学療法ハンドブック

第1巻では,理学療法士が知っておくべき基本的な知識や考え方,ならびに,理学療法士が病態について理解・説明していく際に必要な医学知識がまとめられています. 第2巻では,臨床的意義から治療の実際まで,最新知見を交えつつ,その全貌が示されています. 第3巻は,代表的な疾患に関して,最新知見を反映しつつ,基本的なプログラムの紹介を中心に簡潔に整理されています.
2010年3月 8,400円 2010年3月 7,875円 2010年3月 7,350円
第4巻は,症例紹介,情報収集,評価(検査・測定),実施計画・ゴール設定,治療・訓練,再評価,フォローアップ,考察,といった大まかな流れを踏まえた,充実したシングルケーススタディが紹介され,在宅,通院,他施設など,多様な勤務形態で働く理学療法士にとっても役立つ内容になっています.また,病院での治療期間が短縮化されつつある現状で,障害およびその推移についての理解,また理学療法プログラムの効果の持続について,ますます意識していかなければならないという視点から,理学療法士として知っておくべき,退院後に考えられる障害像の変化や二次障害の予防といった観点もいっそう充実させた内容になっています. 旧版が全3巻(各巻定価8,400円)で定価21,000円だったところ,全4巻となり質・量ともにボリュームアップしながらも,大変お求めやすい価格になっております.
2010年3月 4,725円 2010年3月 23,100円

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