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リウマチ

 リウマチを専門としていない医師にオススメ!リウマチ性疾患の“一発診断”に役立つ情報が充実。写真やイラストも豊富で、外来・病棟・救急などの様々な場面でよく出合う症状へのアプローチが分かる実践書。リウマチ・膠原病のテキストとして、主に初学者・他分野の専攻者を対象に書かれた良書です。症状を写真で確認しながら学べるのでとても読みやすい!
関節リウマチ患者に対しての肩関節・肘関節・手関節・手指の再建術は、人工関節置換術、関節形成術、関節固定術など多岐にわたる。本書では、患者にとってのADLやQOL向上に直結するこれらの手術の手技の解説、またアプローチや特殊例などの手術のコツ、注意すべきポイントを多数のイラストで一目瞭然に表現している。今回は全19項目中7項目についてDVDに動画を収載し、より分かりやすく解説した。 リウマチの原因となる「サイトカイン」の暴走をストップさせる!その画期的な成分を様々な客観的データで検証した1冊。第1章 リウマチを克服した10人の証言、第2章 まずはリウマチの原因を知って、着実に治す、第3章 自己免疫を調整してリウマチを改善、第4章 リウマチにいい生活習慣、第5章 国内6大学で実証された科学的根拠、第6章 リウマチを改善する一問一答
2009年03月 5,250円 2008年08月 10,500円 2011年04月 1,260円
リウマチ・膠原病の基礎知識を業界の第一人者が図版でやさしく解説。話題の新薬による最新治療法についても詳しく記載。様々な膠原病に対しての適切な治療法や服薬について分かりやすく解説しており大変読みやすい一冊です! 関節リウマチの症状・診断・治療,リウマチ患者の看護、リウマチ患者に対する栄養指導・服薬指導、患者の転倒の予防、妊娠時の注意、そして患者への精神的なサポート等、詳しく記載。本書は「関節リウマチのトータルマネジメント」を実践している第一線の専門家が執筆しており、リウマチ患者のケアにあたる医療関係者、行政、患者団体の方々も含めたすべてのリウマチ関係者にとって必読の書としてお薦めします。 日本リウマチ学会、日本リウマチ財団の共同編集によるリウマチ性疾患を網羅したテキスト。生物学的製剤など多くの最新情報も掲載。リウマチ診療に携わる際の必読書。
2011年09月 1,470円 2011年08月 4,410円 2010年09月 5,250円
日本リウマチ学会が撮像・評価方法を標準化。検査時の体位などの撮像法をイラストで図解。また、正常/病的画像それぞれをシェーマとセットで掲載し評価法を解説。視覚的にも理解しやすい実践的なガイドライン。
東京女子医大膠原病リウマチ痛風センターによる、EBMに基づいた膠原病・リウマチ診療の決定版! 生物学的製剤の導入など、膠原病・リウマチ性疾患治療の劇的な変化を踏まえて改訂。新たな文献(PMID)も追加。
本書は、最新の治療法を紹介しつつ,病気を抱えながらも日常生活を送っている患者のライフスタイルに合わせたきめ細い療養、リハビリテーションの仕方、医療・福祉制度の活用法など総合的なアドバイスを少し専門的にしかし具体的にまとめたものである。
2011年04月 3,990円 2007年12月 9,975円 2007年11月 1,995円
生物学的製剤によるリウマチ治療の全体像をまとめる。関節リウマチの一般的治療指針をはじめ、生物学的製剤の使い分け、臨床効果の評価法、副作用・合併症への対応と対策などを収録。  厚労省の研究班がまとめた「関節リウマチの診療マニュアル(改訂版)診断のマニュアルとEBMに基づく治療ガイドライン」を患者さん向けにわかりやすく解説。患者さん自身が病気に対する正しい知識を持ち、病気を正しく理解することができるよう構成したイラスト豊富なガイドブック。
関節リウマチ治療のキードラッグであるメトトレキサートの入門・実践書。ガイドラインを踏まえた使い方から、生物学的製剤併用療法での使い分けのポイントやピットフォール、合併症例での対応などを詳しく解説。関節リウマチ治療に携わる医師をはじめとした医療従事者にとって必携の一冊である。
2010年06月 5,250円 2006年03月 2,520円 2012年04月 3,360円
RA治療においてMTXを有効かつ安全に活用するための学会公式ガイドライン。国内外のエビデンスに基づき、投与の基準や副作用対策など日常診療での適切な使用法を解説。
本書は、「日本リウマチ友の会」の長年の活動成果を基に、患者だから知っている、専門医だから教えられる、リウマチの養生法を詳しく解説しました。たとえば、使用される薬の名前と副作用、手術の時期、リハビリテーションの方法から、よい専門医のみつけ方、便利な自助具の活用法、気分転換のコツまで、真に患者が知りたいことを解説してあります。
「患者に知ってほしいこと」だけでなく、「患者の知りたいこと」を主眼に治療専門スタッフ30人が共同執筆。ふだん、実際にリウマチ患者さんに接しているスタッフ(内科医、整形外科医、薬剤師、看護師、検査技師、理学療法士、作業療法士、管理栄養士、医療ソーシャルワーカー等)30人が、それぞれの専門の立場から「どのようにリウマチと付き合うのがよいか」を中心に分担。
2011年04月 1,890円 1997年06月 1,050円 2009年02月 1,260円
激しい痛みと変形への恐怖。今なお原因不明のリウマチは、高齢社会日本の国民的課題。患者と患者を見守るすべての人におくる最新情報!! リウマチとはどんな病気か、どのように病気と向き合うのか。症状を改善し進行を防いで痛みを和らげる、医師、理学療法士、栄養士のリウマチ専門プロジェクトによる最新の治療と生活療法を紹介。食事療法とレシピも掲載する。
一般内科医に必要な関節の見方、問診、身体所見の取り方をはじめ、プライマリケアにおけるリウマチ性疾患診療のコツを、著者所蔵の世界的にも貴重なカラー図譜を多数掲載しながら解説したビジュアルテキスト、待望の改訂版。血管炎、感染性関節炎をはじめ大幅に疾患を追加し、新規の図譜も多数掲載。ビジュアライズに極められた貴重な単著。
2000年09月 2,520円 2006年04月 1,155円 2008年03月 9,975円
患者数100万人とも言われる関節リウマチ。第一線の臨床医である著者が35年間のリウマチ診療で得た知識と経験をもとにDMARDsから生物学的製剤までの薬物療法を中心にリウマチレスキューの手技・免疫・診断・検査・感染症等について写真や図表を多用し「関節リウマチ診療のすべて」を1冊にまとめた。
関節リウマチの知慮の両輪は、薬物療法と運動療法といわれるが、本書は運動療法に多くのスペースを割き解説。PTが主役を演じられる評価、治療、(運動療法)などの記載に重点をおきながら、イラストを多用して、これまでの堅苦しいイメージを一新して、わかりやすく解説した。
RAの病因、病態、診断、治療、さらには介護まで広くカバーし、診療および研究の第一線で活躍をする臨床医・研究者が執筆。専門医に十分対応しながら、コメディカル、研修医、開業医の方々にも理解しやすいように配慮した。とくにRAの治療の部分に力点を置き<負>から<正>への「パラダイムシフト」の実情を余すところなく解説している。 
2012年03月 4,200円 2003年10月 4,200円 2009年02月 7,560円
長期使用が必要である抗リウマチ薬。その基礎知識、使用法、副作用についてわかりやすく解説! 副作用モニター、症例報告など、実際の診療ですぐに役立つ情報を盛り込んだ実践的な一冊! 抗リウマチ薬の歴史から新薬まで、抗リウマチ薬に関するすべてを簡潔に網羅! 本書は、主にリウマチ診療に従事しており、大まかな基礎知識を持っている方々を対象に薬物療法をメインに記載した。まずリウマチ薬物療法の流れを「Chapter 1」に,以後抗リウマチ薬、生物製剤、ステロイド、非ステロイド性消炎鎮痛薬を記載した。 薬物療法を理解するための手助けとして「Chapter 5」以後に、リウマチの基礎、診断、リウマチ病態の評価の仕方を解説した。
本書は、疾病、リハビリテーション、日常生活の工夫、社会資源,看護相談室について紹介し、事例を交え患者の積極的な心身の支え手となる看護師の果たす役割を記述。関節リウマチを抱えた生活について1日、1年、10年といった時間を軸に、具体的でわかりやすく記載。
2001年06月 3,990円 2005年11月 4,515円 2003年12月 2,730円
慢性関節リウマチの診察のすすめ方、治療法、合併症、臨床検査、周辺疾患について最新の情報をもとに解説。薬剤を代表的商品名で紹介するなど、臨床の場ですぐ活用できるように工夫されたハンドブック。
リウマチ(膠原病含む)疾患で処方される薬について、その基礎からわかりやすく解説。主な抗リウマチ薬の特徴をまとめた一覧表も付載。医療者・患者さん必携の書!!
歴史的な薬剤から承認されたばかりの新薬、さらには治験中の薬剤、わが国では未承認ながら抗リウマチ作用が認められると報告されている薬剤まで、広い範囲の抗リウマチ薬をそれぞれの専門家がわかりやすく解説。
1999年05月 3,150円 2008年01月 998円
免疫学、分子生物学の著しい進歩により、大きく変貌を遂げている膠原病・リウマチについて新しい知見で解説。免疫遺伝学、自己抗体、炎症のメディエーター、日常生活指導など幅広い内容を取り上げている。 リウマチ治療の実際、特殊なリウマチ、膠原病、主なリウマチ性疾患について、患者とその家族を対象にわかりやすく解説。「リウマチ、膠原病患者に対する社会的支援」についての説明も巻末に収録。 膠原病・関節リウマチは、全身疾患であるため、症状・身体所見が多彩である。診断の原点は内科学そのものであるが、同時に“パズルを解く”ような難解さ、不明瞭さも伴う。そのような特殊性も踏まえ、一目で膠原病・関節リウマチを視覚的に把握、理解できることを第一に、多様な肉眼的所見、検査所見を疾患ごとにまとめ、写真や図から疾患の全貌、病態を理解できるように企画した。
2001年05月 14,700円 2000年12月 1,260円 2010年06月 7,875円
     
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