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四肢

   
   
肩、肘、手、頸椎、歩行、股、膝、足、腰椎について、骨・関節・筋・神経などの視診、触診、関節可動域検査、神経学的検査、特殊な検査を明確なイラストにより解説したマニュアル。体表解剖学・機能解剖学の知識の整理にも最適。触診から評価まで何年経っても基本の大切さに気付かせてくれる一冊。  古典的・伝承的手法の利点と、新しく開発された材料の特性を織り込んだ新たな固定法について、臨床上特に用途の大きい項目を選択し、写真を提示しながら解説した。写真で生きた手法を学ぶ事が出来ます。 骨折は早期に的確な診断と治療を必要とする急性疾患であり、その治療目的は骨折によって損なわれた運動機能の早期再建と回復にある.専門分野の細分化が進む現在でも、整形外科は「骨折に始まり、骨折に終わる」といえる.本書では、この骨折の診断と治療に関し、日常診療ですぐに役立つ、教科書には記されていない、ちょっとした「アイデア・工夫」を広く集めまとめた。
1984年05月 5,460円 2004年11月 2,940円 2002年04月 6,300円
     
     
   
原著はパーマー・カイロプラクティック大学で四肢矯正の教科書として使われており、この分野の入門書としては最適の一冊である。四肢のミスアライメントの正しい検出方法、整形学検査、矯正法が分かりやすく豊富な写真とともに整理されているので、初学者にも学びやすい。   患者の安全性と負担軽減を重視した著者独自の理論と豊富なビジュアルでスラストをしない関節モビライゼーションの操作法を総合的にマスターできる!オステオパシーやカイロプラクティックの知識がない治療家の入門書として、また鍼灸師、マッサージ師、介護関係者の治療の幅を広げる一助として、幅広く活用できる今までにない画期的な一冊。 先行販売している「メイトランド・脊椎のマニピュレーション(原著第7版・エルゼビアジャパン社刊行)」の姉妹本です。この2冊で全身のマニピュレーションが理解できます。「徒手的理学療法」の分野において、世界で最も読まれている理学療法テキストです。理学療法士が実践の場で学ぶ基礎から応用までの多くの手技について、多数の写真と分かりやすい表現により理解が深まるよう構成しました。
1998年12月 2,940円  2011年12月 3,990円   2010年04月 10,290円
     
     
     
 
 今回、機能解剖学に基づく四肢関節の基本的な触診法を豊富な図と写真(外観、骨模型、X線写真など)を用いて示すとともに、日頃からよく目にする運動器疾患を触診との関連から分かりやすく説明することを目的に、本書を著しました。  四肢、脊柱の臨床的に重要ないくつかの部位について、US(超音波)検査の行われることの多い断面ごとに、その所見をMR像ならびに人体断面と対比したもの。明らかな判断の基準を示す、臨床的に貴重な参考資料。 悪性腫瘍切除後の四肢の機能再建、穿通枝皮弁の四肢への応用、陰圧ドレッシングを用いた植皮片の固定法など新しい手術法も詳述し、四肢の形成外科を集約。症例写真を多数掲載し、術前評価・手技・術後管理をわかりやすく整理。
2007年03月 3,990円  2005年11月 8,400円  2005年10月 19,950円
     
     
     
 
徒手療法の臨床者にとって関節のパルペーションは、重要な診断技術である。著者は、長年の臨床と教育経験のなかで絶えずパルペーション方法を研究し、その技術の向上に務めてきた。本書は各関節に関してモーション・パルペーションを行う際の、解剖学的知識、詳細な操作方法、鑑別診断法を、図と写真を併用して説明する。習得が難しいモーション・パルペーションを練習する学生のためのよきガイドとなるだけでなく、臨床者のレファレンスとしても役に立つ内容である。    「四肢のモーション・パルペーション(上巻)」から2年。「脊柱モーション・パルペーション」からは20年の歳月をかけて、中川貴雄DCによるモーション・パルペーション・シリーズがいよいよ完結いたしました。本書の構成は、「四肢のモーション・パルペーション(上巻)」とほぼ同様となっていますが、上巻との重複を避けるため、上巻第1章の「四肢の検査法」と第2章の「四肢のモーション・パルペーション概論」は割愛してあります。そのためにも、上巻と合わせてご利用ください。また、各論では肩関節から始まり、末梢の指関節までほぼ上肢に関する関節は網羅してあります。  本書は、日常診療でよく遭遇する四肢骨折・外傷の基本的な治療手技を複数取り上げて解説。成書には記載されていない治療上のコツやpitfallについての解説したものであり、日常の診療にすぐに役立つものと確信している。
 2001年06月 7,980円  2003年06月 7,560円  2003年03月 6,500円
     
     
     
 
 本書の目的は、最新の論文を集めることではありません。あくまで日常診療でよく遭遇する四肢骨折・外傷の基本的な治療手技をわかりやすく解説することであります。したがって部位ごとに異なった治療手技を複数取り上げて解説しています。  「脊柱編」と同じ理論に基づき、有効性が検証されている四肢のサブラクセーションについて、特徴と症状、検査法、矯正法を治療の現場ですぐ使えるように、豊富な写真と簡潔でわかりやすい文章で解説する。  オステオパシー医学の重要な一部門である四肢矯正テクニックは、四肢関節の運動障害に抜群の効果があるだけではなく、内臓の疾患まで治すことができる。これまで研究開発されてきた数多くのテクニックのうち、本書では、よく使われるテクニックまたは使いやすいテクニックを紹介。
2003年05月 7,500円   2003年01月 4,725円  2010年04月  10,500円 
     
     
     
   
 オステオパシー医学の重要な一部門である四肢矯正テクニックは、四肢関節の運動障害に抜群の効果があるだけではなく、内臓の疾患まで治すことができる。これまで研究開発されてきた数多くのテクニックのうち、本書では、よく使われるテクニックまたは使いやすいテクニックを紹介。ぜひ身につけておきたいものばかりである。  小児四肢骨折(脊椎は除く)について、問診と視・触診による骨折部位と型の想定、X線撮影による確定診断、治療方針の決定と患者の家族への説明という一般的な診察治療の順序に沿って記載する。92年刊に次ぐ改訂第2版。  移動・移乗動作、車いす管理をはじめ、呼吸理学療法、機能的電気刺激、脊髄不全損傷、小児脊髄損傷などについて、脊損センターとして世界的に有名なストーク・マンデヴィル病院の執筆陣が最新の知見をふまえて解説。理学療法学科の学生の手引書として最適の1冊。巻末付録にはASIAの評価用書式を収載した。
  2010年04月  10,500円 2001年11月 17,850円  1999年10月 5,040円 
     
     
     
   
 手足の症状を訴えて治療院を訪れる人は多いが、四肢のテクニックを詳しく説明したハンドブックは意外に少ない。本書は、四肢のテクニックを中心に、肋骨、頭蓋、顔面も含み、82種類のテクニックを紹介されており、脊柱部位以外で日々の臨床に必要なことが十分にカバーされている。    
 1991年08月 7,035円    
     
  
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